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1. 「days」を横軸、「temps」を縦軸とした折れ線グラフを作成しよう

折れ線グラフを作成する場合は「plt.plot(横軸のデータ, 縦軸のデータ)」

ヒント・参考情報

【正解の出力結果】

折れ線グラフが表示されればOK

2. 1のグラフにx軸「日付」、y軸「度(℃)」のラベルを表示しよう

それぞれの軸にラベルをつける場合は「plt.xlabel('x軸のラベル名')」「plt.ylabel('y軸のラベル名')」 日本語を扱う時は「japanize-matplotlib」を事前にインストールして、「import japanize_matplotlib」を追加しよう

ヒント・参考情報

【正解の出力結果】

グラフにラベルが追加されていればOK

3. フルーツの販売数を示す棒グラフを作成しよう(グラフの色を「skyblue」にしてみよう)

棒グラフを作成する場合は「plt.bar(横軸のデータ, 縦軸のデータ)」 グラフの色を変える場合は、3つ目以降の引数に「color='色名'」を追加しよう

ヒント・参考情報

【正解の出力結果】

skyblueの棒グラフが表示されればOK

4. 勉強時間とテストの点数の相関関係を調べるための散布図を作成しよう(補助線となるグリッドも追加しよう)

散布図を作成する場合は「plt.scatter(横軸, 縦軸)」 グリッド線を追加する場合は「plt.grid(True)」をグラフ表示する前に行おう

ヒント・参考情報

【正解の出力結果】

グリッド線が入った散布図が表示されればOK

5. 2人の100m走の記録の推移比較できる折れ線グラフを作成しよう(2つのグラフがどちらのものか分かるように「凡例」も表示しよう)

茜は「丸いマーカー、通常の線、赤色」、葵は「四角いマーカー、点線、青色」で表現しよう マーカーの形は丸は「marker='o'」、四角は「marker='s'」を引数に追加 線の種類は通常の場合は「linestyle='-'」、点線の場合は「linestyle='--'」を引数に追加 ラベルは「label='名前'」を引数に追加 凡例は「plt.legend()」をグラフの表示前に追加しよう

ヒント・参考情報

【正解の出力結果】

2つのグラフと凡例が入った折れ線グラフが表示されればOK