解説ページはこちら
1. 変数「L」の後ろから3番目のデータを表示しよう
配列の一番後ろの要素は「L[-1]」で指定できる
出力結果
ヒント・参考情報
【正解の出力結果】
2. 変数「L」の5番目(0から数えて)から最後までのデータを表示しよう
配列の特定要素から後ろを全て指定する場合は「L[始まりの番号:]」と終わりの要素を指定しなければOK
出力結果
ヒント・参考情報
【正解の出力結果】
3. 変数「L」の3番目(0から数えて)に「-1」を追加しよう
要素を書き換えるのではなく、配列の途中に要素を追加したい場合は「L.insert(インデックス番号, 要素)」
出力結果
ヒント・参考情報
【正解の出力結果】
4. 変数「L1」に変数「L2」を結合して表示しよう
配列同士の結合は「L1 = L1 + L2」か「L1.extend(L2)」
出力結果
ヒント・参考情報
【正解の出力結果】
5. 変数「L」の要素「'd'」を1つ削除して表示しよう
配列の要素を指定して削除する場合は「L.remove(指定する要素)」
出力結果
ヒント・参考情報
【正解の出力結果】
6. 変数「L」の3番目(0から数えて)の要素を削除し、その要素を変数「a」に代入して、2つの変数を表示しよう
指定したインデックス番号の要素を削除し、その値を返すようにするには「L.pop(インデックス番号)」
出力結果
ヒント・参考情報
【正解の出力結果】
7. 変数「L」を昇順で並び替えて表示しよう
配列を昇順にするには「L.sort()」
出力結果
ヒント・参考情報
【正解の出力結果】
8. 変数「L」の全要素の合計値を表示しよう
要素が数値型のみの配列の合計値は「sum(L)」
