解説ページはこちら
1. スクリーンショットを取得して「screenshot.png」というファイル名で保存しよう
スクリーンショットは「ImageGrab.grab()」
ヒント・参考情報
【正解の出力結果】
「screenshot.png」が保存されればOK
2. 事前にコピーした画像を表示してみよう
クリップボード(コピーされた情報が保持されている場所)の画像を取得する場合は「ImageGrab.grabclipboard()」 好きな画像ファイルを選択して「Ctrl+c(command+c)」をしてからプログラムを実行しよう
ヒント・参考情報
【正解の出力結果】
コピーしていた画像が表示されればOK
3. 画像「practice_img.png」を「practice_img.webp(quality=80)」に変換して保存しよう
画像の拡張子を変換する場合は「img.save('画像名.拡張子名', quality=品質の値)」
ヒント・参考情報
【正解の出力結果】
「practice_img.webp」が保存されていればOK
WebPはWebサイトの表示速度を向上するために軽量化された画像形式
4. 画像「photo.jpg」のEXIF情報を削除してファイルサイズを軽くしよう
EXIF情報とは、スマホやデジカメで撮影した画像に保存されている画像データ以外の撮影データのこと 読み込んだ画像を改めて保存することでEXIF情報は削除できる 「photo.jpg」はここからダウンロード
ヒント・参考情報
【正解の出力結果】
画像のサイズを比較して軽くなっていればOK
